« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »

2011年11月の記事

サンソン(SSB)111127その1 Beatles/Day Tripper

ベタですが The BeatlesDay Tripper が掛かりました。

イントロ部分とエンディング部分がいつも聞いているものと違っていましたね。

ところで昨日11月29日はジョージの命日でしたかね。

世界中に愛を伝えてくれたジョージに感謝

The Beatles/Here Comes The Sun

| | コメント (0) | トラックバック (1)

サンソン(SSB)111120その2 Isley Brothers/Voyage To Atlantis

The Isley BrothersVoyage To Atlantis がかかりました。

ギターの音が耳に焼きついて離れない独特なサウンドですね。

GO FOR YOUR GUNS '75をプラチナアルバムだと達郎さんが言われて居られましたが、アメリカで100万枚以上売れたと解釈しました。

ゴールドだとかプラチナだとか物や国によって基準が全く違うのですよね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サンソン(SSB)111120その1 Chet Atkins/Travelin

Chet Atkins Travelin が掛かりました。

1970年代にChet Atkins良く聴いていました。

あの独特の奏法を学ぼうと頑張りましたが、難しかったですね。

まさにギターの神様みたいな存在でした。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

清塚信也 祈り

今年はリスト生誕から200年、

因みに昨年はショパン生誕から200年という記念の年でした。

熊本県立劇場コンサートホールにて清塚信也さんのピアノリサイタルに行きました。

いきなりのショパンのノクターンに感激しました。

コンサートグランドピアノCFX、いい音しますね。

リスト・ポンセ・ガーシュウィン他演奏もさることながら

トークが面白かったですね。

そしてアンコールの時にオリジナル曲「祈り」

が聴けました。来年もまた聴きに行こうかなあ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

紲(kizuna) by marica

marica さんのピアノ弾き語りライブが11月5日(土)『隠れ家・紲』 にて開催されました。

心温まる音楽に癒されました。

marica さんが歌われました 紲(kizuna)をアップします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サンソン(SSB)111106 Just Once In My Life/Righteous Brothers

Righteous BrothersJust Once In My Life が掛かりました。

前作の You've lost that loving feeling (ふられた気持ち)が空前のヒットとなりました。

Barry Mann/Cynthia Weil/Phil Spector のウルトラコンビですね。

Just Once In My Life は Carole King/James Goffin/Phil Spector の協作になているようです。

私には Barry Mann/Cynthia Weil の息が掛かっているように聞こえます。

柳の下に二匹目のどじょうがいましたね。

それにしても傑作の紹介ありがとうございました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

サンソン(SSB)111030 その2 Curtis Mayfield/So In Love

人生でこの1枚ということで Curtis MayfieldSo In Love が掛かりました。

何というリズム感覚!

これはもう狂気か天才の仕業としか思えません、

>

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サンソン(SSB)111030 Charlie Rich/Behind Closed Doors

Charlie Rich は 1995年6月62歳で亡くなっています。

Behind Closed Doors はミリオンセラーというだけあって聴き応えがありました。

日本や中国に方言があるように、アメリカには多種多様な音楽が有って、それらが融合し進化していますが、

カントリーミュージックだけは変わらない郷愁を感じさせるものを持っています。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »