1位 遥かなる影
Blogで書いた通りですが一旦終わりかけてまたエンディングに入るところが最高です。
2位 愛のプレリュード(We've Only Just Begun)
Paul Williams/Roger Nichols の名を広めました。
3位 イエスタデイ・ワンス・モア
この詞の世界を私も体験してきました。
4位 愛にさようならを
個人的にはCarpentersの中で一番好みの曲です。
特にギタープレイが好きですね。
私、東京公演行きましたが、この曲には泣けました。
5位 スーパースター
何と Leon Russel が書いているのですね。
6位 トップ・オブ・ザ・ワールド
スチールギターに乗った軽快なメロディーラインと
リチャードカーペンターのコーラスアレンジがとても心地良いですね。
7位 青春の輝き
何とこの曲にはALBERT HAMMONDが作曲に参加していたのですね。訳詞はこちらからどうぞ
8位 ソリテアー
Neil Sedaka の曲ではかなり渋めの選曲でした。
Cellophane Disguise なんてところは Carpenters にピッタリだったのですがね。
残念です。もうカレンもカーペンターズも戻ってきてはくれないのだよね。
9位 ふたりの誓い
メロディーライン・アレンジ・演奏が素晴らしいですよね。癒されます。
この曲の作者にBreadのメンバージェイムスグリフィンの名前がありました。感激!
10位 見つめあう恋
オリジナルのHerman's Hermits(ハーマンズ・ハーミッツ)も是非聴いて欲しいですね。
キャロルキング・ハンクウィリアムスファンの方、ごめんちゃい。またその他いい曲がいっぱい有ったのですがあくまで私の思い入れが強い分だけ並べてみました。コメントをお待ちしております。それでは。
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