サンソン ロジャー・ニコルス特集 Part 2 その2
LET ME BE THE ONEは前回の"JUST AN OLD FASHONED LOVE SONG"の感想で3位にチャートしていました。PAUL WILLIAMSのアルバムはギター・ベース・ドラムス・キーボードのアレンジと演奏がシンプルなのですが素晴らしく良くできていると思います。それとPAUL WILLIAMSの歌はとても味わい深いものがあります。
前回のチャートには入っていませんでしたが、このアルバムは傑作揃いで名演奏、とても聴き甲斐があります。この曲のエンディング部分のラスカンケルがブレイクインするところは何百回とまではいきませんが、百回ぐらいは聞いたかなあ。飽きるどころか、聞いてる自分に呆れています。ナンチャッテ。
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