Classics Four Best 10
1位 チェンジ・オブ・ハート
こんな傑作を落ち着いて聞くほど、世の中に余裕がなかったのでしょうか。
殆ど知られてないのが本当に残念です。
2位 トレーセス
デニス・ヨストのハスキーボイスが哀愁を誘います。
3位 ザ・コミック
ギターのストロークが心地よく良いですが、ワルツなんですよね。こんな感じの音楽は空前絶後ですね。
4位 ストーミー
スプーキー・ストーミー・トレーセス三連発の二曲目ですがClassics Fourらしい良い味が出た作品ですね。
5位 ホエア・ディド・オール・ザ・グッド・タイムズ・ゴーン
いかにもステージで盛り上がりそうな、良い感じの曲で好きですね。
6位 ゴット・ノウズ・アイ・ラヴ・ハー
アルバムの最後を飾るに相応しい秀作と思います。
何とアメリカでのチャートインはなしですか?
必ずしも良いものが受け入れられるとは限らないか。。。
7位 ウェイヴス
ギターのジェイムス・コッブとプロデューサーのバディー・ビューイの共作曲には傑作が多いですね。この路線だけを突き進むことができれば良かったのしょうが。。。
8位 ファニエスト・シング
一緒に歌いたくなるような素敵なサウンドです。
9位 スプーキー
ご存知三連発の第1曲目ですね。
Classics FourのCD1曲目に入っていることが多いですね。といっても検索しても出て来ないですが。。。
10位 ノウバディ・ラヴズ・ミー・バット・ミー
しっとりとした雰囲気でAOR好きな私等には堪えられない品です。
このCDには他にも素晴らしい作品が軒を連ねています。こういう音楽があまり受け入れられないことを本当に残念に思います。
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